2007年07月19日

年寄りの加齢臭は猫の小便より臭い:「消臭生活」のシャンピニオンエキスは腸内で善玉菌を発生:シーツや枕の臭い

私は93才の母を過疎村から1月から引き取って下の世話をしてますが、年寄りの加齢臭がすごいのを改めて実感しました。

オシメぱっと、オシメ、パンツ、長パンツ、トレパンと5重にしていても、おしっこや大便をオシメの中にすると、母が座ったり寝転んでいる座布団やじゅうたんや布団まで悪臭がつくのですね。

猫のおしっこも臭いですが、年寄りの加齢臭いのほうが、強烈です。

ヨーロッパの介護の現場では、年寄りの大便、小便、汗、口臭の臭いを消すために、マッシュルームからシャンピニオンエキスを介護の老人に飲ましています。

日本国内で、それを商品化したものが「消臭生活」です。シャンピニオンエキスは、アミノ酸、ポリフェノール、フラボイドなどからなり、悪臭成分と結びついて悪臭を中和し、腸内で善玉菌を発生させます。つまり、体内から悪臭を消していこうというものです。

シャンピニオンエキスは10年間使われている素材で、厚生労働省の安全検査の基準もクリアしています。


posted by ひと at 10:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 加齢臭 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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